MASUMI FOOD SERVICE
RECRUITING

社員インタビュー

INTERVIEW

新人だって、
社長に意見できる会社。

高橋 冴輝

現在20歳。『ちばチャン』池袋本店にて勤務。
2017年、アルバイトとして『ちばチャン』池袋本店に入社。学業と両立させながら1年間勤務し、2018年4月に社員となり、仕事1本の生活に。キッチン・ホール業務のほか、新人スタッフの育成などにも携わり、幅広く活躍中。

元々、高校卒業後は進学するつもりでいました。だから、『ちばチャン』でバイトを始めたのも、最初は軽いノリだったんです。正直どこの店でも良かったし、たまたまネットで当社の広告を見つけただけ。そんな僕が進学を辞め、当社の社員になると決めたのは、仕事に本気で夢中になれるこの職場に惚れ込んだからです。

いま僕が仕事を教えている、学生のアルバイトたちも同様です。小遣い稼ぎを目的に入社してから数ヶ月経った今、「同じバイトのアイツに負けたくないからシフトを増やしてほしい」「お店にもっと貢献できる人になりたい」なんて言ってくれるようになって。“本気”が連鎖する会社なんです。当社ならどんな人も、仕事を楽しむ自分に変われると思いますよ。

実力主義だからこそ、
たった4ヶ月で月7万円も給与アップ。

実力主義だからこそ、
たった4ヶ月で月7万円も
給与アップ。

木村 凌

現在19歳。『ちばチャン』西船橋店で勤務。
高校生の時、『ちばチャン』で2年間アルバイト。2018年4月、高校卒業と同時に社員に。店長やSVなどのポジションを目指し、日々邁進中。

社員になってからまだ4ヶ月しか経っていませんが、この間に2回も昇給しました。1回目は月給が3万円、2回目はさらに4万円、と計7万円も月給が上がったんです。アルバイト時代からコツコツ身につけてきた調理や接客のスキル、また社員になってからの頑張りを店長やSVがしっかり見てくれていて。年齢や社歴は関係なく、実力を評価してくれる風土が当社にはあるので、ほかの会社に就職した友達よりずっと稼いでいます。羨ましがられるくらい(笑)。昇給だけで満足するのではなく、今後は店長、SVといった上の座を貪欲に狙いたいと思っています。

料理を極めたい私を、
皆が応援してくれる。

大盛 南美

現在21歳。『ちばチャン』渋谷店で1年半ほどアルバイトを経験。2018年5月から正社員として勤務している。ホールスタッフ業務だけでなく、キッチンでの料理も担当し、腕を磨いている最中。

『ちばチャン』で働くと、元気が出る。辛いことや落ち込むことがあっても、職場に行けば必ず誰かがいて、ネガティブな気持ちも吹っ飛ぶのです。実は、私は夢に挫折した経験があり、『ちばチャン』のアルバイトが心の支えでもありました。「正社員にならないか?」と誘われてからは、新たに夢が見つかった感じでした。今、目指しているのは、「大勢のお客様を笑顔にするプロの料理人」。私が元気をもらったように、今度は私が、お客様を笑顔にする人でありたいと思うのです。プロの料理は、美味さはもちろん、見た目や温度も大事なポイント。決して簡単な道ではありませんが、皆が私のことを毎日サポートしてくれるから、きっと大丈夫。私の作った料理で、大勢の人を幸せにできるように頑張ります。